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看護部のご紹介

看護部の理念

看護を必要とする人の意思を尊重し、専門的知識、技術に、やさしさと思いやりの心が調和する質の高い看護を目指します。

看護部の方針

“その人”に寄り添い安全・安楽な看護を提供します。
専門職として自律し、自己研鑽に努め、責務を果たします。
誇りと責任ある職場風土を作ります。
看護を通して、地域社会に貢献します。

看護部の目標

看護部の目標2024

(2024-06-18 ・ 295KB)

看護体制

看護配置
  • 一般病棟
    急性期一般病棟入院料1
    7対1看護体制
  • 地域包括ケア病棟
    地域包括ケア病棟入院料2
    13対1看護体制+50対1看護職員配置
  • 療養型病棟(介護)
    看護6対1 介護4対1
    看護補助者体制25対1
勤務体制
  • 一般病棟
    3~4人夜勤 2交替制・一部3交替併用(看護師・助産師または准看護師3~4人・介護福祉士、看護補助者1人)
  • 地域包括ケア病棟
    3人夜勤 2交替制(看護師2人・介護福祉士、看護補助者1人)
  • 療養型病棟(介護)
    2人夜勤 2交替制(看護師1人・介護福祉士1人)
看護方式
固定チームナーシング
患者様に責任をもって継続した質の高い看護を提供するため、1998年より【固定チームナーシング】を導入しています。固定チームナーシングを充実させるために、研修や成果発表会を毎年行っています。
看護単位
  • 一般病棟:4単位
  • 地域包括ケア病棟:1単位
  • 療養型病棟(介護):1単位